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水素風呂 体験談 脳出血・狭心症【男性60代】

      2016/11/12

脳出血・狭心症【男性60代】
unnamed私は今69歳です。
今から約10年前脳出血で入院し、
その後ずーっと左半身が慢性的にマヒ状態でした。
一応自力で歩ける状態でしたが、左足は自分の足ではない、
何か石膏で固めたものを引きずっているような感じで、
いつもフラフラとした歩き方をしていました。
それは私よりお年寄りの方にも抜かれてしまう、非常に遅い歩き方でした。
又、約5年前には狭心症でカテーテル治療を受け、心臓の血管に2つのステントが入っています。
つまり、脳出血、狭心症は動脈硬化が原因で、それの元は糖尿病です。
それに加えて痛風、高血圧、高脂血症、前立腺肥大、白内障、難聴などなど、
あらゆる病気を背負ってきました。
去年(2014年)の暮、この水素風呂の話を聞いて、さっそく試してみましたが、
皆さんがよくお話される一回入って凄さを実感できたということは有りませんでした。
しかし、濃い水素風呂に入る。それを続けていました。
その時の感じは今迄とは全く異なり、疲れが飛んでいくというか、
癒されるというか、温泉に入ったとき以上の気持ちよさでした。
血管が若返って1つ1つの細胞がイキイキしているのが感じられる、
本当に生きている喜びが感じられる、凄い体験でした。
それからは毎回2~3時間水素を発生させて、
ぬるい(38~39度)お風呂に30分~60分は入っています。
左足、左半身の痺れがなくなってきたんです。
これはスゴイということで半年ぐらいでそう感じはじめました。
たぶん脳出血になる前は、こんな感じで普通に毎日が過ごせていたんだろうなという、充実した爽快さを体感する毎日です。
イメージとして、脳や血管の錆付いた活性酸素がドンドン剥がれ血管がピカピカきれいになっていくことを思いながら長く入っています。
前は低体温で35度なかった時もある低体温症で、低体温は身体に良くない、万病の元だと言われていますが、それが36度台。
毎日の生活も変わってきました。
今では水素風呂が私たちの健康に一番のもの、これを広めることで、
日本中から病気が無くなって、コスト面でも健康で、長寿社会になる予感がします。

 

 - 体験者の声